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一致順 | 新着順 能見篤史 で検索した結果 1〜10件目 / 約355件 
  1. 阪神・能見が通算1500投球回達成 史上176人目

    公式戦通算1500投球回を達成し、ファンに頭を下げる阪神・能見篤史=甲子園(撮影・北村雅宏)「中日−阪神」(17日、甲子園球場)  先発の阪神・能見篤史投手(37)が、プロ通算1500投球回を達成した。  五回無死一塁から平田を左飛に仕留め、節目の数字に到達した。プロ野球史上176人目。花

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/05/17/0010196480.shtml- 2017/05/17

  2. 阪神・能見が通算1500投球回達成

    力投する阪神先発の能見「中日−阪神」(17日、甲子園球場)  先発の阪神・能見篤史投手(37)が、プロ通算1500投球回を達成した。  五回無死一塁から平田を左飛に仕留め、節目の数字に到達。花束が贈られ、左腕は帽子を取っ

    https://www.daily.co.jp/baseball/2017/05/17/0010196417.shtml- 2017/05/17

  3. 阪神・能見が失策をきっかけに2失点

    1回中日1死満塁、ピンチを迎えマウンドに集まる阪神ナイン=甲子園(撮影・山口登)「阪神−中日」(30日、甲子園球場)  阪神の能見篤史投手が先制点を許した。  一回1死後に安打と2四球で満塁とされると、藤井の放った強烈な当たりがこの日三塁に入ったキャンベルの元へ。併殺と思われた

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/30/0010143815.shtml- 2017/04/30

  4. 能見、6回2失点で白星ポロリ 悔しすぎる…自らの失策から逆転許す

    3回、坂本勇に逆転の2点適時打を打たれうつむく能見(撮影・高部洋祐)最後まで低めを突いた。粘った。打線の援護にも恵まれなかった。だが、阪神・能見篤史投手(37)は敗戦の現実に自責の言葉を繰り返した。1球に、1プレーに泣いた。焦りがわずかに制球を乱し、6回を2安打2

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/23/0010121365.shtml- 2017/04/23

  5. 能見篤史は6回2失点で降板 カーブ武器に試合作る

    3回巨人、巨人・坂本勇人に逆転の2点適時打を打たれ、巨人・中井大介(左)の生還を許す阪神・能見篤史=東京ドーム(撮影・高部洋祐)「巨人−阪神」(22日、東京ドーム)  阪神の先発・能見篤史投手が6回2安打2失点で降板した。  この日は110キロ台のカーブを有効に使い、的を絞らせない投球を披露。1−0の三回に自身のミスなどでピ

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/22/0010119975.shtml- 2017/04/22

  6. 能見、逆転許す 巨人・坂本が2点適時打

    3回巨人無死、田口の一ゴロをさばいた原口からのトスを捕りそこねる阪神・能見=東京ドーム(撮影・園田高夫)「巨人−阪神」(22日、東京ドーム)  阪神の先発・能見篤史投手が逆転を許した。  1−0の三回、先頭の田口に自身の失策で出塁を許すと、四球、犠打で1死二、三塁のピンチ。3番・坂本に内外角を広く使っ

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/22/0010119802.shtml- 2017/04/22

  7. 能見 今季初星へ闘志「やれることしっかり」 虎の“先発不安”快勝で解...

    登板へ向け調整する能見(撮影・飯室逸平)9日・巨人戦(甲子園)に先発予定の阪神・能見篤史投手(37)が8日、甲子園の室内練習場で最終調整。自身今季初勝利へ「1イニングずつ、しっかりとやっていく」と静かに闘志を燃やした。  昨年の借りを返し

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/09/0010079289.shtml- 2017/04/09

  8. 阪神・能見、無念の降板…6回0/3を3失点

    7回、巨人・阿部慎之助に同点打を許し、マウンドでガックリの阪神・能見篤史=甲子園(撮影・北村雅宏)「阪神−巨人」(9日、甲子園球場)  阪神先発の能見篤史投手が無念の降板だ。  1点リードで迎えた七回だった。先頭で迎えた立岡に右前打を許すと、続く坂本の場面でボークを取られ無死二塁に。さらに、坂本

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/09/0010080557.shtml- 2017/04/09

  9. 能見、四回途中降板 今季初登板は立ち直ることできず…

    3回、阪神・能見篤史は、広島・新井貴浩(左)に2点適時二塁打を打たれる=マツダスタジアム(撮影・吉澤敬太)「広島−阪神」(2日、マツダスタジアム)  阪神の能見篤史投手が、3回1/3を投げて降板した。  立ち上がりから広島打線が左腕を襲った。一回、先頭から3連打を浴びて2失点。さらに三回にも新井に2点適

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/02/0010059228.shtml- 2017/04/02

  10. 能見が追加点許す、新井に2点二塁打

    真っ赤に染まったスタンドを背に力投する阪神・能見篤史=マツダスタジアム(撮影・高部洋祐)阪神の能見篤史投手が、追加点を許した。  糸井の今季1号ソロで1点差に迫った三回。2本の安打で1死一、三塁となると、打席には広島の4番・新井を迎えた。  カウント3−2からの内角低めに投じた138キ

    https://www.daily.co.jp/tigers/2017/04/02/0010059187.shtml- 2017/04/02